そんな疑問にお答えします!
5月9日土曜日〜5月10日日曜日にお届け
常温便で配送
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FLOWERで人気のフルーツ新企画📣
種まで食べられる、小玉スイカ「ピノ・ガール」を愛知県の長濱農園から産地直送でお届けします🍉
ピノ・ガールは品種改良に16年の歳月をかけて生まれたスイカで、2020年から栽培が始まりました。ピノ・ガールの登場はスイカの革命!と言われるほど。
種はとても小さくて、普通のスイカの4分の1のサイズでマイクロシードと呼ばれています。種はそのまま食べられて、プチプチとした食感です。
また、皮が薄くて皮のぎりぎりまで実がぎっしり!甘みが強くて青臭さが一切ないのもポイント。長濱さん曰く半玉をそのままスプーンですくって食べるのがおすすめ。果汁がどんどん溢れて、みずみずしさに思わずうっとり。極上のシャリシャリ食感を楽しめる、今までのスイカのイメージを覆す逸品です。
小玉スイカなので冷蔵庫で場所を取らず、新鮮なうちに食べ切りやすいのも嬉しいところ。出荷期間は5月のハウス栽培のものから、6〜7月は露地栽培に切り替えて出荷が続きます。今の時期のハウスものが一番おいしくておすすめ💯 ハウスものは出回りが2週間と短いです🏃♀️
そのまま食べるのももちろん、ジュースやスムージーにするのもおすすめな「ピノ・ガール」。ぜひお試しを!
丸ごと冷蔵保存する場合は、冷えすぎないように全体を新聞紙で2〜3重に包み、野菜室に入れましょう。ビニール袋などで密閉せず、風通しを良くしておくことも鮮度を保つコツ。カットした小玉スイカは、ラップでぴったりと包み、冷蔵庫で保存しましょう。カットした部分は空気に触れると鮮度が落ちやすく、できれば密閉容器に入れましょう。小玉スイカは水分を多く含み、新鮮な状態のみずみずしさは1〜2日程度しか保つことができません。おいしさを保つにはカットした後すぐに食べるか、遅くとも翌日中には食べ切るのがおすすめ。
皮のすぐそばまで食べられるのが最大の魅力。
スプーンですくって食べるのがおすすめ。果汁が溢れます🤤タネも普通のスイカの4分の1ほど小さく、そのまま食べられます。
コンパクトな箱に1玉をビニール袋に入れて梱包します。
受け取ったらすぐにビニール袋から出して風通しよく保管してください。
皮に傷があることも。品質には問題ありません。
スイカのハウスの様子。地面に生い茂っていました。
生産者の長濱さん🌱
スイカの花。ミツバチが受粉し、スイカの実がなります。
スイカの茎に黄色や紫、赤の目印の紐が。花の花粉が無くなっていたら、ミツバチが受粉した合図。何日に受粉したものなのか判別できるように色分けして目印をつけています。
1玉1玉、「コンコンコン」と指で弾いて音を確かめ、熟したものを収穫しています!
スイカ1玉ずつプラスチックの座布団を敷いて、保護しています。
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
市場から直接仕入れた新鮮な花をオンラインで数量限定販売。FLOWER独自の販売方式で、花の廃棄を限りなく0に。ロスがないから、ずっとお得な価格でのお届けを実現しています。
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